トップページ 仏壇クリーニング(洗浄・修復) 仏壇の移動・処分 寺院仏具の洗浄・修復 お墓総合サービス 0120-480-048

よくあるご質問

  • 仏壇全般
  • 金箔
  • 漆
  • 仏具
  • 唐木仏壇
  • 金具
  • 処分・移動
  • 寺院仏具
  • お墓の建立・建て替え
  • 墓じまい
  • お墓のクリーニング
  • 戒名の追加彫り
  • お墓の耐震
  • 墓石の修復
  • その他

仏壇全般

Q:ねずみに齧られて穴が開いています。直すこと出来ますか?

はい、穴の開いている部分のみ新しい木材で補修することが出来ます。

Q:電球の交換や配線もしてくれるの?

はい、納品と同時に経済的にもやさしいLEDに取替え配線も見えないようにします。

Q:扉の開閉や納まりが良くないけど・・・

扉が自然に閉まったりしてしまうのは、仏間の床が水平でないことや丁番の緩み、釘の抜けなどの原因があります。

金箔

Q:金箔の小さな剥がれがあります。その部分だけ直せますか?

はい、直せます。

小さな剥がれが所々広範囲にわたってある場合は仕上がりの色合いが疎らになってしまうのでその部品の全面張替えをお勧め致します。

Q:金箔の色が赤茶色なのですが、これは汚れですか?

いいえ、汚れではありません。

どうしても気になる場合は、張替えするしか方法がありません。

Q:金箔に輝きがありません、輝きを取り戻すことは出来ますか?

はい、当社の特許泡洗浄で取り戻せます。

漆

Q:木魚が剥げていて部分的に木がめくれ、塗りがかけていますが直すことは出来ますか?

傷みにもよりますが、少しの塗りのはげ程度ならば傷をうめ同系色で塗り仕上げしますのでほぼ目立たなくなります。傷みのはげしいものでも木のめくれを接着し、パテで傷をうめ下地をきれいに整えて全体を塗りなおしますので傷はまったくわからない仕上がりになります。

Q:漆の部分は一般の洗剤で洗浄できますか?

仏壇は細工が細かく漆もデリケートなので一般の洗剤では変色や表面を傷めてしまいますのでお勧めできません。当社では、漆を傷めない特許泡洗浄を行いますので安心です。

Q:艶がありません、この場合全部塗りなおさないといけませんか?

ケースバイケースです。

漆部分が丈夫で傷みが少ない場合は、泡洗浄し専用剤を用いて漆磨きすることで艶を戻し、塗りなおす必要がある場合はその部分のみ塗り替えるなど必要に応じて施工いたしますので全部塗り替える必要はないと思います。

仏具

Q:ご本尊のお顔や目、頭の色がはげています市販の絵の具で塗ってもいいの?

ご本尊のお顔などの彩色は大変細かく難しいうえ、市販の絵の具などは良い色合が出せません、当社では彩色職人により仏具専用の塗料を使用して仕上げています。

Q:仏具のお磨きが大変なのでしない方法は?

日ごろの手入れが大変というお客様には金メッキ加工、フッ素加工、セラミック加工などがありますので一度ご相談ください。

Q:りん台の金箔が剥がれています。綺麗になりますか?

はい、綺麗になります。

新しく購入しようとしてもPC製でも意外と高いので、是非当社にお任せください。

唐木仏壇

Q:唐木仏壇の艶がありません。どうして?

空気中に含まれる油と共に埃で汚れ光沢がなくなります。

Q:唐木仏壇の艶はどうやってするの?

仏壇を傷めない特殊な洗剤でこびりついた汚れを落とし、唐木本来の姿を取り戻し仕上げに唐木専用の艶出し剤を用い艶出しを行います。

Q:唐木仏壇の金紙の色あせが気になります綺麗になりますか?

金紙のため洗浄は出来ませんので張替え致します。

金具

Q:クリーニングで金具を打ち直すとき元の釘穴を使用するの?

はい、基本は元穴に戻します。

使用する金鋲は以前使用していたものより五分長い物に交換して打ちますので大丈夫です。必要に応じて穴を埋めるなどして対処しています。

Q:元々の金具の位置が斜めになっています、クリーニング後元の位置に戻すの?

いいえ、作業中元穴も見ますがバランスも考えて打つのでご安心ください。

Q:金具の釘が黒く変色しているのが気になっています何か方法ありますか?

釘を新しいものに打ちかえることが出来ます。

その際、釘の打ち替えのみの場合、釘の頭だけ綺麗になるためかえって目だってしまいます。釘の打ち替えと一緒に金具の金メッキ加工をされるとより綺麗になり、見違える仕上がりとなります。

処分・移動

Q:処分してもらう仏壇はその後どうなるのですか?

しっかりと供養してから、適正な方法に則って処分いたしますのでご安心ください。

Q:掛け軸とか仏具も処分してもらえますか?

はい、お仏壇本体だけではなく、掛け軸や仏具も処分いたします。

Q:お塔婆なんかも処分してもらえる?

はい、お任せください。なかなか処分しにくいものだと思いますので、お気軽にご相談ください。

Q:部屋をリフォームしたので、間口が狭く仏壇が出せなさそうなんだけど?

大丈夫です。寸法的に出せない場合は、その場でお仏壇を解体し、部品ごとにして引き取りますので、ご安心ください。

Q:引き取ってもらった後また返してもらえる?

一旦お預かりした仏壇はお返し出来ませんのでご注意ください。

よっぽどすぐであれば可能な場合もございますが、基本的にはお返しできないと思ってください。

Q:宅配便で送ってもよいのかしら?

はい、宅配便で送ってくださっても構いません。事前に連絡して日にち等の打ち合わせだけお願いします。

Q:処分してもらう前に何を準備すればいいですか?

ご本尊の魂抜き(お坊さんにお経を読んで頂いて魂を抜くことです。費用は地域やお寺により異なりますが1万~5万と幅がある)を必ずしていただく必要がございます。その他、お仏壇内部の引き出しなどから必要なものを抜いておいてください。

Q:移動のときにしばらく保管してもらえないかしら?

はい、保管もできますので、おっしゃってください。

Q:長距離の移動でも可能ですか?

はい、北海道から九州の移動でも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

Q:移動の際に簡単なクリーニングをお願いしたいんだけど・・・

お任せください。移動に合わせてのクリーニングのご依頼は大変好評で依頼ももっとも多いです。

打ち合わせの際に気になる箇所をお伺いして、ご費用の相談にも応じます。

Q:移動に合わせてお洗濯もできる?

はい、できます。昔はこのケースが大変多く、当社でも家を新築で建替えするお客様の多くにご依頼をいただいております。

Q:家の中の部屋から部屋でも可能ですか?

はい、大きなお仏壇ですと、なかなか移動も難しいかと思います。なんなりとご相談ください。

Q:保管は何ヶ月可能ですか?

特に期限は設けておりません。長い方で1年以上の方もいらっしゃいましたので、一度ご相談ください。

お墓の建立・建て替え

Q:どのような石がいいですか?

水の吸いにくい石やさびの出にくい石を使用いたします。石の色にもいろいろありますので相談してください。

Q:どこの石が良いですか?

日本の石も含め海外の墓石も多くみられます。価格や色目など好みもあるのでよくご相談してください。

Q:どのような形が良いですか?

昔からある「和墓」や故人を偲んだ趣向を凝らしたデザイン墓など形や石目は様々で自由です。

Q:墓石工事代とは何でしょうか?

お墓の石を建てるのにかかる費用です。内容は墓石とその工事代、彫刻代など施工一式を墓石工事代と言います。こだわりの形のお墓、彫刻を施したお墓、いろいろな石を使ったお墓など、ご希望のお墓によって価格は様々です。

Q:お墓を建てる方角などは決まっているのでしょうか?

どの方角が良いなどは特に決まっておりません。生きている方が気にされる場合がありますが、ご供養をしてあげることが大事です。

Q:どれくらいの期間でできますか?

早いものでは一か月くらいで出来ますが、こだわりのあるデザイン墓などの場合打ち合わせ時間にお時間がかかる場合があるので、余裕をもってご検討いただくとよいかもしれません。

Q:お墓にかかる費用はどのくらいでしょうか?

石種や大きさ形、建立場所などにより様々ですので、ご建立前によくご相談ください。ご予算に合わせたご提案をさせていただきます。

Q:保証はありますか?

30年の施工時における保証をさせていただいています。天変地異や災害、経年劣化による不可抗力などは保証対象外とさせていただいています。

Q:お墓はどれくらい持ちますか?

石種や施工状況、建立場所により一概に一定条件とは言えませんが、何百年前のものもあります。

Q:お墓はどこで建てたらよいのでしょうか?

大きく分けて公営墓地(市営や町営など)と民営墓地(寺院墓地含む)があります。ご自宅から近くが好まれますが、必ずしも空きがあるとは限らないためご相談されている方も見えます。

Q:お墓は誰でも買えるのでしょうか?

公営墓地では自治体が認めているところにお住いの方のみです。市外の方や町内にお住まいでない方はお求めになれない場合があります。民間霊園ではその霊園の規約に基づきます。

Q:墓地だけ確保できますか?

多くは建立期限を設けているところが多いので、結果的には無期限で建立しなくてよいというところは少ないでしょう。

墓じまい

Q:お墓を使用しなくなったのですが・・・

お墓じまい(撤去)をいたします。お骨の移動先が必要になりますので、お骨をどうされるかよくご検討してください。様々な方法があり、すべて対応可能ですのでご安心ください。

Q:寺院との付き合いがないので精抜きが困るのですが・・・

弊社にてご寺院のご紹介をさせていただくことが可能ですのでご安心ください。。

Q:遠くに引っ越すのでお墓の移動はできますか?

お墓のお引越しを改葬と言います。改葬先の規約などをご確認してください。必要書類が発生する場合もありますのでご相談ください。

Q:お墓じまいをした後のお骨はどうしたらよいでしょうか?

ご寺院に預けたり、合祀、納骨堂、永代供養などその家庭により様々です。すべて弊社でご対応できますのでご安心ください。

Q:お骨の移動先が見つけられません・・・

弊社でご紹介することが可能ですのでご安心ください。

Q:お墓はどのように処理するのですか?

弊社では産業廃棄物としてきちんとした工程で処分させていただきます。

Q:お墓は再利用されたりしませんか?

悪質な業者では再利用したり不法投棄しているところも聞きますが、弊社では再利用することは一切ありません。

Q:お墓じまいには立ち合いが必要ですか?

立ち合いがなくても大丈夫です。遠方の方などは弊社に完全委託される方も少なくありません。。

Q:立ち会えない場合はお骨はどうしますか?

弊社でお骨上げしてその後、お客様のご指示に従いますのでご安心ください。

Q:どんな時にお墓じまいするでしょうか?

跡継ぎがいなくなる場合や、遠くに引っ越しお参りできなくなるなど、後々の不安がある場合が多いです。

Q:いつ墓じまいしたらよいのでしょうか?

いつという決まりはありませんが、思い立ったが吉日と言われ、ご自身が元気なうちに残された方に負担にならないようにお墓じまいをされる方が多いです。お気軽にご相談ください。

お墓のクリーニング

Q:どのくらいの期間でクリーニングすればよいのでしょうか?

お参りをされる回数や普段お掃除される間隔にもよりますが、どうしてもこびりついてしまう汚れは10年に1度は業者に任せた方がよいかもしれません。

Q:クリーニングをしたら綺麗な状態はどれくらい持ちますか?

お墓の建っている場所などにもよりますが、文字の色に関しては5年~10年くらい経ってくると剥げてくる場合もございます。

Q:色入れだけでもできますか?

はい、色入れをするだけでも全体が引き立ちますのでお勧めです。

Q:色入れの際の色は指定できますか?

はい、地域により色の種類は白・黒・群青色など色々あります。

Q:文字は大丈夫ですが、クリーニングだけでもできますか?

はい、クリーニングだけでも大丈夫です。文字の古さとのバランスでご検討ください。

Q:墓石の変色やシミは除去できますか?

表面に付着した水垢やコケ・カビは除去できますが、墓石の中にしみ込んだシミや石焼けが起った変質は元に戻すことは困難な場合がございます。まずはご相談ください。

Q:サビは取れますか?

サビは石の中から出てくるものなので、表面上のサビは落とすことができても中に残ったサビを完全にとることは困難なことがあります。

Q:外柵や灯篭、墓誌などもクリーニングできますか?

はい、クリーニングさせていただきます。別途お見積りいたしますのでご相談ください。。

Q:普通のお墓より大きいのですが、クリーニングできますか?

はい、大きさにより別途お見積りさせていただきますので、ご相談ください。

戒名の追加彫り

Q:戒名を彫りたいのですが・・・

竿石や、墓誌にお彫りいたします。竿石にお彫りする場合はお精抜きが必要になってきますので、ご相談ください。

Q:お精抜きは必要でしょうか?

基本的に竿石に彫る場合は必要です。墓誌などに彫る場合は通常必要ではありません。

 

Q:世帯が変わりお墓の文字を彫り直したい・・・

文字を彫りなおすこともできますが、多くの場合は交換をされている場合が多いです。

Q:いつまでに彫ったらよいのでしょうか?

ご納骨までには間に合わせるとよいと一般ではよく言われております。

Q:竿石に彫るスペースがなくなってしまいました・・・

竿石には彫るスペースが少ないため、墓誌を新規につけられる方が多いです。

Q:墓誌も彫るスペースがなくなってしまった・・・

墓誌は彫るスペースがいっぱいになったら新しいものと交換いたします。その際宗旨宗派にもよりますが、○○家先祖代々各霊位とまずお彫りします。

Q:追加彫りはその場で彫るのですか?

その場で彫る場合や一度持ち帰り彫る場合と状況により判断いたします。

お墓の耐震

Q:耐震施工は必要ですか?

昔のお墓は耐震施工していないため、地震で倒壊する可能性が高いです。ぜひおススメします。

Q:あとからでも耐震施工はできますか?

はい、可能ですのでお見積りいたします。お気軽にご相談ください。

墓石の修復

Q:お墓の継ぎ目が開いてきている・・・

経年により継ぎ目が開いたものと思われます。継ぎ目だけ埋めれば良い場合と、基礎からやり直さないといけない場合がありますので確認が必要です。

Q:ヒビが入っている・・・

ヒビの入っている場所にもよりますが補修しなくてはいけない場合や交換しなくてはいけない場合もあります。

Q:補修の際は精抜きが必要ですか?

花立や墓誌などの小物の場合は不要ですが、本体を補修する場合は補修内容により、お精抜きが必要な場合があります。

Q:塔婆立てを作りたい・・・

宗旨・宗派により塔婆立ての必要な場合があります。後からでも付ける事は出来ます。

Q:雑草が生えて困る・・・

雑草が生えにくくすることができます。いろいろな方法があるのでご相談してください。

Q:お墓が傾いている・・・

墓地がやせて傾いてくる場合があります。基礎からの手直しが必要な場合もありますのでご相談ください。

その他

Q:お仏壇はどんな時に綺麗にするの?

思い立ったが吉日です。特に決まりはありません。忌明け、法要・お正月、お彼岸、お盆等を気に綺麗にされるご家庭も多いことから一年を通していつでも気になった時に綺麗にし、気持ちよくお祀りください。ご結婚・新築・改築・お引越しなど、ご先祖様と共にご家族の新生活を気持ちよく出発させたいものですね。

Q:菩提樹さんはどんな会社ですか?

お仏壇の洗浄、お洗濯、修理・修復などを専門とする会社です。どんな小さな修理でも喜んでご自宅にお伺いいたします。当社の特徴は、独自の洗浄システムで、従来の仏壇洗濯とクリーニングの良い部分を融合し、より低価格で、綺麗な仕上がりを実現し、お客様に喜んでいただくことを追求しています。寺院の仏像・仏具の洗浄修復もしています。

Q:綺麗にしたい気持ちはあるが、あまり予算がないのだけど・・・

遠慮なくご相談ください。予算内でどこまでできるか細かくお打ち合わせして、予算内で綺麗にします。お客様のご自宅へお伺いして様々なご提案をさせていただきます。

Q:墓地は買うのでしょうか?

墓地は永代使用料の権利を買うことになり、墓地を借りる事になります。

Q:永代使用料とは?

墓地の権利料です。よく墓地代と言われますがあくまで権利のみで永代に渡り使用できますが霊園によっては使用期限のある霊園もあります。

Q:管理料とは?

霊園を維持するための物です。霊園の公共の場所を維持するものです。

Q:墓地に固定資産税はかかりますか?

墓地は借りているものなので固定資産税は必要ありません。

Q:節税になりますか?

お金を残しておくと相続税の対象になってしまうので、ご生前に建立されて節税されている方が増えています。

Q:公営霊園と民営霊園どちらが安いの?

公営霊園の方が永代使用料が安く感じると思いますが、場所によっては高くなることもあるので総額の金額でご検討いただくとよいです。また、金額だけでなく立地条件や好みの場所もあるのでトータルでご自身にあった墓地を選ばれるとよいです。

Q:指定石材店とは?

特に民営霊園では、石材店を何社か霊園の規則で指定する制度を設けているところもあります。そのため、墓地を申込んだあと指名石材店からしか墓石を購入が出来ないことがあります。指石材店指定制度がある霊園では、お墓を購入する石材店を選ばなければなりません。

Q:墓地の権利は譲渡売買できますか?

墓地は永代使用の権利だけを持っていて、ご自身の物ではないので譲渡売買はできません。

Q:墓地の権利は承継できますか?

墓地の承継は親族の場合はできますが、何親等まで可能かは各霊園によって異なります。

Q:宗旨、宗派を問わない霊園?

公営霊園の場合は、宗旨、宗派を問いませんが、民営霊園の場合は宗旨、宗派の指定のある場合があります。

Q:どういう霊園が良いですか?

  • 施設がどうなっているか確認しましょう。
  • ご自宅からの交通アクセスなど、お墓参りに行きやすい立地かも大切です。
  • 霊園の使用規則をよく確認しておきましょう。
  • 宗教不問の場合も、法要の時に自分の宗派でできるかどうかを確認しましょう。

Q:生前にも買えますか?

お骨がなくても生前にも購入することができます。公営霊園では生前購入できないところもあるので、確認してください。

Q:寿陵とは?

生きているうちにお墓を建てることを寿陵(じゅりょう)と呼びます。生前墓とも呼びます。寿陵の「寿」という字は、長寿・長命など、命を長らえるという意味で使われ、おめでたい祝いごとを表します。「陵」は”みささぎ”とも読み、中国では古くから「皇帝の墓」という意味で使われてきました。日本でも天皇の墓を「御陵(ごりょう)」と呼んでいます。

Q:家の庭に場所があるのでお墓を建てたいのですが・・・

墳墓埋葬法というものがあるので、納骨施設のあるお墓を建てて納骨することはできません。